わくわく体験♪





どうも、私はこのブログでいじられている気がする・・・。

どーしてそんなキャラになってしまったんだろうと思うが、そんなことは気にする しゃちょー ではない(笑) のである v( ̄∇ ̄)v





有能な部下(?)をもって幸せである。





んでもって部下(Kanaちゃん)とかるーくミーティングをした。





話し合っていてお互いのメニューをキチンと受けたことがないことに気づき・・・







お互いの技術をお客さんの立場にたって受けてみることにしました。





これは反対されても・・・







決定 であります。(勝手に決めたオレ ( ̄ー ̄)ゞ )







本音はただ体を癒したいだけなのだ(大きい声ではいえませんが♪)



そりゃー私と比べるとKanaちゃんはたくさんメニューがある。ヘッドスパ、リフレクソロジー、フットケアにエステの4つあるのでそれを全部受けられる。



で、私ときたら・・・    カイロだけ ♪〜( ̄ε ̄;)







やっぱり有能な部下をもつって素晴らしい♪











あ、忘れていた。私はもう一つ パーソナルトレーナー という運動指導もできるんだ。それも体験してもらわないとなぁ〜。









けど、やる側は意外と緊張するんだよな。

でもお客さんに提供する商品を管理する上で大事なことです。







さあ、時間を見つけて体験だー!! 





予定も聞かなきゃな。





楽しみだ(笑)








やっぱり 妄想だけがすすむのだ。

今回のワタクシの更新は、前回のしゃちょーの記事の補足的な内容になると思います。



だって・・・





あの記事を読むかぎり、





なんじゃいそりゃああああ!!! (゜□゜;)





ってゆー、読者さまの声が聞こえてきそうなんですもん。。



しゃちょー ちとコトバが足りないですぜ。





「せんたくびより」に行ったあと、予定があったら行けないのか?!



15:00に予約したのに、はじまるのは16:00とかになっちゃうのか?!






そんな不安が脳裏を掠めるかと思います。笑







しかし、ご安心ください(`◇´)b





そういうことではないんです。





時間の制限(制約)がないというのは、風穴ではすでにある意味実践していることです。



ワタシが今現在細々とひとりで営業しているサロンは1日3名様限定です。



それにはいろんな理由があるのですが・・・

※ ここでは全ては語らずにおきます。語り始めたら夜が明けちゃうし、大体にして、ここはせんたくびよりのブログだからねハート





まあ、ひとつは施術前後の時間にかなりゆとりをもたせたいということです。



やむを得ずたまに詰まっているときもあるますけれど。



そうすると、お客さまは来店してからゆっくりとスイッチをOFFに切り替えて、お休みモードにチェンジしてから施術を受けられるし、終わったあとも、ゆっくりとスイッチをONにしてまたお帰りいただける。



回転率の高さをある程度重視しているテナント系サロンなんかでは、これは不可能なことです。



現実的にビジネスとして成り立たないわけですから。



私個人的には、特に施術後に急かされるように会計をして店を出るのはすごく苦手というか、違和感を覚えます。



なんだかゆったりしたくて来たのに、施術が終わったとたん手のひら返したように追い立てられているような気がしてしまって。



ものごとには余韻というものがあるわけですから。





それで、現在かざあなではそのようなことがないように、1日3名様というスタンスを意固地に守っているわけですが・・・。



「せんたくびより」もそういう要素がある予定です。



もちろん、お客様のご都合が最優先です。



このあと予定がある場合、○○時までに店を出なければいけないとき。



そういうときはきっかり時間どおりにお迎えして、お見送りさせていただきます。





ただ、そうではなくて―――。



とにかく疲れていて休みたい。



元気がなくてしんどい。



肩こりが辛くて死んじゃう。



なんてときは、ちょっと施術時間が長くなったり、施術後のteaが2杯出てくるかもしれません。



しゃちょーが冗談を言って笑わせてくれるかもしれません



ワタクシが顔芸を披露させていただくかもしれません。(やったことないけど)





そんなときは、時間を忘れて楽しんでいってください。



時間の制約(区切り)がないというのは、そういう意味です。



オートクチュールが難しくても、プレタポルテぐらいのイメージでしょうか。





そういうことを実現するには、もちろんシビアな視線で考える部分も必要です。



物件選びがまさにそう。



せんたくびよりは理想先行なので、現実とのすりあわせが本当に大変で・・・汗





まあ、とにかく。





そんなヘンテコな店があったって、おもしろいんじゃないかと思っているわけなのですニコニコ
























妄想だけがすすむ





ふと、思うことだが時間を気にしてしまうと良い施術が出来ない気がする。

けど師匠や先輩先生イワク・・・







「時間どおりに施術を終わらせるのはプロとして当たり前!」







と。







そういわれると確かにそうだと思います。

プロとして時間を守ることは大事なのはわかります。(プロという言葉を使うのは少し照れますが・・・)

いっていることはわかるけど何かひっかかってしまう私。

どうも機械的というかマニュアル的すぎで違和感を感じてしまう。

目安の時間が大事ですが、良い施術を求めるのであれば時間にとらわれるのもどうかと思う。







ちなみに、せんたくびよりでは









時間の区切り(制約)がない









にこだわっていきたいと思います。

(まだ始まっていないのに妄想だけ先行している  笑 )













でも、もちろん時間を守ること前提ですよ。なにせお客さんもそれにあわせてきてますからね (笑)











じゃあどんなとこ・・・









それは、









お楽しみに♪








屋号決定秘話

タイトルほど仰々しいもんじゃないのですが・・・。





「せんたくびより」 に屋号が決まるまでは、それなりに紆余曲折というか、迷走しました。たらーっ





蒼穹 ソウキュウ

明窓 メイソウ

楓 フウ

ラムピリカ

ロルンブヤラ





まあまあ、こんな難解すぎる候補の他、





ちょっと公開できないような、おバカな(?)候補もありましたが、最終的に残ったのはこの三つ。





夕凪 ユウナギ



frosty blue フロスティーブルー



洗濯日和 センタクビヨリ










「せんたくびより」の掲げるポリシー(あ、まだポリシーは熱く語ってないですね・・・。)を的確に表現できることはもちろん、



最終的には、日本語であること+言葉自体のひびきがよいことにこだわったんですね。





そうすると・・・





夕凪はちょっと優しすぎるというか、穏やかすぎてしまう。あと、言いにくいし、文字も映えない。



フロスティーブルーは色の名前なんですが、「frosty]という言葉とは裏腹に、優しさと透明感を秘めたようなすごくよい色で、イメージにもぴったりなのですが、日本語にこだわりたかったチームせんたくびよりはどうもしっくりこない。



※フロスティーブルーはこんな色!





んで、結局・・・。





しゃちょーのアイデアで、「せんたくびより」という屋号に、HPやチラシ、DMなどの販促物にフロスティーブルーの色を使っていこう! というところで落ち着きましたひらめき





しゃちょー 冴えてるぅ〜! →もちあげておけば、なにか恩恵を受けられるかもしれないと思っている。







洗濯日和という言葉はそれだけで、晴れ渡った青い空にはためく、白いシーツ! なんてのが想像できてしまいそう。



さわやかで、陰気のかけらもなくて、なんだか元気になれそうでいいか・・・ってことになったのです。





近頃は、「洗濯日和」でなく、「せんたくびより」の方がいいね。



なんて話にもなっています。



「せんたくびより」はまだまだ未完成の部分がほとんど。



今はまだ実体も全くないですが、あたたか〜い目で見守っていだければ・・・と思いますポッ











☆おまけ



屋号を考えているときに出た、ちょっとおバカな候補をひとつ。





「ホイミ」





ゲームをする方にしか分からない、謎の言葉。



しゃちょーの案でした・・・ムニョムニョ

アンテナ さんぼん

最近、ガラにもなく「poroco」を買ってみた。



話題のあるお店にいって何かヒントになるモノをみつけるために・・・

(せんたくびよりのね♪)







おっと、結構私って仕事熱心!







それを風穴のKanaちゃんに伝えると・・・















「どーせ、仕事じゃなくデートで使うんでしょ」













呆れ顔で一言(--;)











「そんなんじゃねーよ」といってみたがバレバレ(笑)







ホントそんなことありませんからね(なんか言い訳になってきたぞ 笑 )









かなり話が脱線してしまったので話を戻すと・・・





異業種から学ぶことがたくさんある、ということです。



お店の雰囲気、店員さんの立ち振る舞い、接客の仕方・・・などなどお手本になるモノ、参考になるモノ、いやー勉強になりますよねー。











そんなこと考えていたら一つ気になることを思い出した。







長野に住んでいた時、友人の実家の近くにラーメン屋があった。そのラーメン屋は十年以上店を構えていた。友人が実家に戻ると必ずといっていいほど出前をとるだがそのラーメンが一言でいうと











マズイ











ほんとにマズイのである(食べたことはないが 笑 )しかもなんで注文するのか聞くと「マズイアジを確認するために(笑)」ってさ。なぜかそのマズイラーメンを食べると安心するんだって。いつまでも変わらない味を守り続けているのが嬉しいんだってさ。







つぶれずにに十年以上続いているということはきっと何かあるんでしょうね。その意外性が実は参考になったりしてとふと考えてしまったのである。











どんなことであれ「なんでだろう」と考えることを常に意識すること。きっとそれが今後、成功するためのヒントになるのだから・・・











少し熱くなってしまった(笑)





















あ、そういえば「テツ&トモ」がんばっているのかなぁ〜