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動けない、動かない、息切れした
2010.08.28 Saturday | category:ひとりごと
JUGEMテーマ:日記・一般
先週、半年ぶりにスカッシュをやりました。
20代の頃は定期的にしていましたが、今はまったく・・・ です(笑)
皆さん、スカッシュってご存知ですか?
スカッシュできる場所が少ないので知らない人も多いのではないでしょうか。
スポーツクラブ内にコートがあり、コートを大きさはバトミントンより少し大きめで壁に囲まれている。
そして、二人で交互にラケットでボールを打ち合うスポーツです。
前の壁はもちろん、左右、後ろの壁が使えるのが特徴ですね。
短時間で楽しくカロリーが消費できるのが嬉しい。
が、久しぶりにしたので超ハードだった・・・
そして、相手が定期的に練習している北大生
手加減してくれると思いきや・・・
ビシビシ打ってきたもんでね (;°皿°)
10分ももたなかった・・・ ヽ(゜▽、゜)ノ
体力なさすぎです。
わかっていましたが、下半身の筋力低下。そして、素早い動き(敏捷性)もできない・・・
これだと、マズイ気がしてね。
また、スカッシュの約束をした私でありました。
職業病(?)
2010.08.26 Thursday | category:ひとりごと
私のお仕事は整体師(わかりやすく言えば・・・)。
肩こりや腰痛で悩んでいる人、疲れている人を楽に元気にすることが主な仕事です。
ですが、私もお客様と同じように疲れは溜まりますし体のあちらこちらにガタはきます(笑)
歳はとりたくないもんです (-。−;)
私の場合、毎日ではありませんが、お風呂上りにストレッチをして体を整えております。
20代の頃よりストレッチする頻度、時間が増えました。
そして、最近では・・・
お、今日はかなり体が捻じれているな!
右の肩が上がっているな!
と、自分の体の状態がなんとなくわかるようになりました。
人の体に触れる仕事をしてから、自分の体を意識するようになり、そのような感覚になったのでしょう。理解しづらい部分ではありますがストレッチしながら正しい位置に戻しているのです。
そう考えると体の歪みって筋肉が硬くなり引っ張られて歪むののなんだと、改めて思うのです。
(歪みの原因の一つとしてですからね。他にも様々な原因はありますよ。)
最近、私は右肩が凝るのですが、凝りが取れた瞬間、右顎の動きがスムーズになったんです。
人間の体ってつながってんだな・・・
って思いますね ヽ( ̄ー ̄ )ノ
ついこの間、美容師さんを施術したとき、肘の向きが変わっていました。
ハサミをもつ側です。何十年も使っていたら肘・手首の向きも変わりますよね。
やはり、体のお手入れは必要なんですよ!
痛みがでる前にね v( ̄∇ ̄)v
お豆腐揚かまぼこ
2010.08.24 Tuesday | category:グルメ
気分転換になりました!
2010.08.23 Monday | category:ひとりごと
JUGEMテーマ:日記・一般
この間の休日にふらっと小樽へ。
目的は祝津〜オタモイ海岸遊覧船!
観光客気分で小樽を満喫したいと思いましてね。
出発まで時間がありましたのでおたる水族館の隣にあるちっさな遊園地で時間をつぶすことに・・・

サイクルライダーから撮った風景です。

その2です。
お盆最終日とありまして賑わっておりました♪
そして、遊覧船へ


気持ちがいいですね!
そしてカモメが餌付けされているみたいで・・・

食べる瞬間を撮ってみました v( ̄∇ ̄)v
なかなか上手でしょ♪

いいなー ヨットにも乗りたいな :*:・( ̄∀ ̄)・:*:

洞窟です。

海がエメラルドブルーです。

札幌を離れて、こうして海でノンビリするのもいいですよね。
毎日、パソコンや携帯電話とにらめっこ。なんか時間に追われているような気がするので
空を眺めて、波の音を聞いて、あたまの中を空っぽにする・・・
何もせず、な〜んにもしない時間も必要ですよね (*^▽^*)
とっても楽しい休日でした。
目線を水平にすることが大切
2010.08.21 Saturday | category:健康のマメ知識
姿勢の悪さって見た目が悪いだけでなく、脳にも影響するって知っていました?
脳に悪い7つの習慣にはこんなことが、
姿勢が悪いのはなぜダメなのかは、実は空間認知能から説明することができます。姿勢が正しく保たれていないと、身体のバランスが崩れてしまい、空間認知能は働きにくくなるのです。正しい姿勢、水平な目線を維持すると、物事を正確に理解したり、身体をコントロールしたりすることがしやすくなります。美しい立ち姿や歩き方などを鍛えるのは、文武両道につながると考えてください。
目線を水平にすることが大切なのは、目に入った情報が傾いていると、脳がそれを補正しなければならなくなるからです。とくにスポーツにおいては、この補正する時間によって、身体を動かすタイミングにずれが生じるので注意が必要でしょう。ときには、目線の傾きによるタイミングの遅れが致命的な結果を招くこともあります。
フィギュアスケートでジャンプに失敗するのも、目線が傾いているなど、空間認知能にずれが生じている姿勢のときが多いようです。
一流の選手ほど目線は水平に保たれているのでしょうね。現在、プロゴルファー石川遼くんの不調の要因の一つがもしかしたら・・・ なんて思っている私であります。
目線を水平にしたり、身体のバランスをとったりするといっても、「自分では正しい姿勢のつもりなのに実は曲がっている」ということもあります。
そう、これは私も施術中、お客様によくお話しますが、気づいていない人がほとんどです。(私も気づかないことが多いが)
体が歪み、そして痛みが出でからでは遅いです。そうなる前に体をお手入れしなければなりません。
いつも、歯を磨くように体もお手入れする習慣をつけることが大切です。
これならお家で、できるかもしれません、
実践してみては・・・
姿勢を正すコツはいくつかあります。まずは「いつでも真上に飛び上がれる状態」を意識することです。意思に反して姿勢がゆがむのは、身体の軸がずれてしまっているからなのですが、真上に飛び上がれる姿勢を意思してつくると、この軸のずれを直すことができます。立っているときはもちろん、座っているときでも同様です。目をつぶって飛び上がってみて元どおりの位置に着地できるか試したり、椅子からすばやくまっすぐに立ち上がってみたりするとよいでしょう。
この「真上に飛び上がれる姿勢」を保てれば、目線は自然に水平になりますし、集中して人の話を聞いたり、勉強したりといったことが楽にできるようになるはずです。
どこでもカンタンにできるので私も意識して続けていますが (笑)
しかし、実体のないもので理解しずらい部分もありますし、意識の世界のことなのでピンとこない人もいます。
ですが、体の軸を作るためのきっかけにチャレンジして自分のモノにしたいですね。
日々、勉強です (* ̄∇ ̄*)








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